視力回復メカニズム/予防システムの真髄公開希望なら?

アクセスログに記録されてたけど、大元辿ったらサッパリ形跡が無かった。

何か不自然だったので、「声」と「視力」の関係性が深いと考えてる自分なのでここにも再掲です(^^;)

 

もしかして原因解明?両側耳管開放症|聴こえが悪くなる真の原因と治療法や治し方の可能性|耳管開放症と眼精疲労と蝶形骨の歪みのメカニズムに即効的効果の自力改善法を簡単に開発出来る解明の鍵があるんじゃない?というお話。

両側耳管開放症/耳鳴り/難聴/耳詰まり・・・

ダイエットやストレス、生活習慣の乱れ、血流・・・ってのも要因のひとつだろうけど、

そもそもの根本原因/要因が、歪みにあるんじゃない?というお話。

治す方法の確立には、整体が一番近い所にいると思うんだけど、

何故か残念ながら歪み⇒自律神経の乱れを整えれば治るかも?に留まってるんですよね。

ツボ押しやマッサージの自律回復では限界があると思うし。

まぁ・・・医学素人のたわごとかも知れませんが・・・(^^;)

 

原因解明?耳管開放症/耳鳴り/難聴の原因と治し方|聴こえが悪くなる症状の真の原因と自力治療法の可能性|眼精疲労と蝶形骨の歪みのメカニズムに簡単即効的効果の改善法の鍵?|真・視力回復法〜視力回復コア・ポータル

両側耳管開放症と眼精疲労と蝶形骨の歪み|中島美嘉さんFNS歌謡祭でおや?両耳管開放症で5年の活動休止してたことを今知った(^^;)⇒少なくないボーカルの耳の障害・・・実は蝶形骨の歪みが原因だったりしない?と医学素人が自身の経験を踏まえて好き勝手に書いてみた

 

FNS歌謡祭で違和感

FNS歌謡祭の録画を見ていて・・・おや?

中島美嘉さん・・・

何か凄い音が外れているというかすごい下手というか・・・

 

モニターの返し失敗したんじゃない?

なんて家内に話したんですが、

それでも酷いよね? これって放送事故レベルじゃない? 

家内が調べてというので、どれどれ・・・

 

何か嫌がらせのような絶妙なタイミングで

バンバン落ちるようになったウチのパソコン。

めんどくさいから今落ちんなよ・・・と思いながら調べると、

 

5年の活動休止を経て今年復活したことや、

両耳管開放症という病気だったことを始めて知りました(^^;)

 

そうだったんだ(@@)
え? そうだったの(@@)

 

完治してないけど、活動再開した・・・

ってことなんですかね?

 

 


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耳管開放症って難病なの?

どんな病気?難病なの?と調べると、

はっきりした原因がわからないとか、

確実な治療法が無い?病気っぽい。

 

耳管開放症 ? Wikipediaより抜粋。

 

耳管開放症(じかんかいほうしょう、英: Patulous Eustachian tube)

通常は閉鎖されている耳管が開放されたままの状態になり、

耳閉感や自声強聴(自分の声が大きく聞こえる)などの症状を引き起こす疾患である。


耳管は鼻咽腔と中耳腔をつないでいる管で、大気と中耳腔の圧調整を行っている。

嚥下運動を行うと耳管が短時間開放する。

耳管開放症はジャーゴによって1867年に初めて報告された病気であり、

耳管が開放されたままの状態になり症状が出る。

 

 

 

原因

発症機序は不明であるが、

誘因として

体重減少(ダイエット)、妊娠や経口ピル、中耳炎、運動、

放射線照射、顎関節症、頸部自律神経異常、吹奏楽器演奏

が報告されている。

 

 

基本は保存療法で、手術もあるけど、積極的にはやられないみたい。

確実に治せるとは限らない・・・からでしょうか?

 

治療

保存療法

  • 加味帰脾湯(石川 1994)
  • 生理的食塩水点鼻(シャンボー 1938)
  • 咽頭口からの薬剤噴霧、注入(ルゴール、プロタルゴール、ベゾルト末、小川液)
  • 咽頭口粘膜下への注入(コラーゲン、脂肪組織)
  • 鼓膜パッチ
  • スカーフ療法

手術

  • 経鼓膜チューブ留置
  • 耳管内腔充填(軟骨、耳管ピン、カテーテル、軟組織)
  • 人工耳管(守田 2004)

 

 

 

耳の模式図


1:頭蓋骨 2:外耳道 3:耳介 4:鼓膜 5:卵円孔 6:ツチ骨 7:キヌタ骨 8:アブミ骨 9:前庭 10:蝸牛 11:聴神経 12:耳管

Ear-anatomy.png
Ear-anatomy" by Iain - 投稿者自身による作品 (kopie engelse wiki : I made this myself - Iain 05:45 29 Jun 2003 (UTC)) original upload at nl:Image:Ear-anatomy-notext-small.png (9KB, MIME type: image/png), adapted: arrows and numbering. Licensed under CC 表示-継承 3.0 via ウィキメディア・コモンズ.

 

12の耳管は、鼻の奥に開放部が繋がってます。

 

 

さて・・・

医学素人だけどそこはかとない疑問があるんだけど?(^^;)

 

Wikipediaで、原因のひとつに「運動」とあるのは笑ってしまいますけどね(^^;)

あまりにも広すぎる・・・(@@)

 

でもまぁ、自分自身、過去に運動した時とか何かの時に、

耳の聴こえが変になったことはありますので、

「運動」が原因、まぁ間違いではありませんね(^^;)

 

ところで・・・

今現在は、意図的に耳を変にすることが出来ます(^^;)

いや・・・これ自体には何のメリットもありませんケド。

 

発声の模索をしていた時に、

力の入れ具合で耳周りに影響するやり方があるなぁとは思ってました。

危ないからその方向は避けよう・・・とかの判断基準にしてました。

ただ、

限りなくそんな状態に近付けた方が、

簡単にうまく作れる声質もあったりするので

ジレンマだったりもしますけどね(特に高音の場合)

 

そして・・・

視力回復の模索で、蝶形骨の存在を知り、

耳の聴こえにも影響がある原因が良く分かりました。

 

耳管は、蝶形骨と他の骨で出来た細長い耳管溝という空間を通ってます

つまり、蝶形骨は動く骨なので、

結局、人体構造上、耳の組織は微かながら動く可能性があるモノなんですよね。

 

普段は鼻の奥に繋がって閉じている耳管口は、

必要都度、随意筋で開くらしいですが、

これがいつでも開放状態になって耳がおかしくなるのが、

耳管開放症とのこと。

 

ざっと色んなページを眺めると、

開口部の粘膜の血流とか腫れとかWikipediaに書いてなかった原因だったり、

漢方で効果がある場合があるなどの情報もありました。

 

これからそれらに書いてない原因として素人見解を書きますので、

敢えてざっと眺めたページの参照リンクは示しません。

名指しで喧嘩売ってるように捉えられるのも嫌だし(^^;)

 

 

原因が良く分かってないのは歪みを病因と思ってないからとか?

この医学の進歩した世界。

そこまで原因が良くわからないのもちょっと不思議です。

 

これは・・・西洋医学があまり認めない?「歪み」系の問題っぽい(^^;)

 


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個人的には、

耳管開放症って、本当は蝶形骨とかの歪みが原因で起こってるんじゃないの?

と思うんですよね。

 

蝶形骨がひどく歪んで、不幸にも耳管がひっぱられるとかで、

開口部が歪んで、開いた状態になっちゃう。

 

実際、自分自身で蝶形骨とかに力を加えて、

自分の声が響く、耳管開放症の症状だせるのも事実だし、

 

姿勢によって、症状が起きたり起きなかったりなんて方もいるようですし、

これが大元の原因じゃないのかなぁ・・・

 

実は耳管開放症って簡単に治せたりするんじゃない?

 

耳管の変形を意識した整体とか体操とかで実は簡単に治るんじゃない?

なんて思います。

 

体の骨や筋肉のバランスと中島美嘉さんの発声での力の入れ具合が、

不幸な方に合致して両耳管開放症になってしまった・・・

そんな気がしてならない(^^;)

 

ボーカルに難聴とかの耳の障害が少なくないのも、

何かと治せなくて苦労するのも、

同じような考え方で、

発声の筋肉の使い方で、蝶形骨などに負荷がかかって、

結果、耳の組織に物理的な変位を与えてるからとかじゃないの〜?

とも思ったりして。

 

爆音が原因・・・ってのも良く聞きますけど、

それなら、バンドマン全員に公平に起きるはずなのに、

何故かボーカルだけ発症するのはこの辺りに原因があるのでは???

まぁ、もちろん、多少、耳に不具合があっても、

ボーカルじゃなければ活動に支障は無いから、

ニュースとしては目立たない・・・

ってな可能性もありますけどね。

 

※医学的素人の個人的な見解です。異論は受け付けません(^^;)

 

プロフィール

やすみん001の研究部屋。40半ばのスモーカーなおっさん。失明恐怖から急遽視力回復の模索/研究を始め、視力0.02⇒1週間で0.4、2ヶ月で2.0(瞬間視力)に回復⇒視力アップ(変化)を画像でどうぞ。「軸性近視+不正乱視+斜視+複視」から脱却出来る独自な視力回復法を有償化すべく模索中(課題や状況ちょっと書いてます⇒)。(自分の脱力さん賞賛で脱力法ベースと勘違いした方が居たので補足)真・視力回復法は、脱力法とは発想と実現手法が異なる視力回復法です(^^;)

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