視力回復メカニズム/予防システムの真髄公開希望なら?

眼科医のお墨付き&医学博士監修の視力回復法や近視改善トレーニング&ストレッチ〜目の悪さがひどい方にも効果がある!?〜

 

視力低下や目の疲れがひどい

視力低下や目の疲れがひどい。

まずは辛い目の疲れや頭痛を解消したい、出来れば視力も回復させたい。

 

 

良い方法は無いか?

何を選べば良いんだろう?どれが一番効果的なんだろう?

費用やコストをなるべくかけずに、出来ればただで出来る方法は無いか?

 

ただで出来る方法ってのはいまいち信用出来ない。

簡単すぎる方法もなんかうそ臭い。

 

 

民間療法で近視は治る? 医学的には「近視は治らない」のが常識

だって、基本的に

「お医者さんが目は基本的に良くならない」と言ってるんだから

民間療法で近視は治る!なんて謳われてもインチキっぽい。

 

血流アップで視力改善!

目の体操で視力回復!

でも実際に治ったという体験談を見ると、ほんとっぽい気もする・・・

 

 

それでも試してみたい

まずは騙されたと思って挑戦しようと思っても

視力回復本や視力回復グッズ付書籍や教材群、

・・・大量過ぎて選べない・・・

まずはえいや!でコンビニで見かけた本買ってみようかな?

安いし、コンビニにたくさんある位だから人気あるんでしょ?

 

 

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選びやすくなった? 信頼出来る情報が増えた?

そんな視力回復業界、

眼科以外のお医者さんや個人研究家?が占めていた領域に、

眼科医「も」進出して来た

・・・と言う、個人的な印象があります。

 

近年は特に、

TVへの眼科医だの眼領域の医学博士だのの露出や

販売本やアプリへの売り文句に、

眼科医が開発、眼科医が認めた、眼科医が監修・・・

そんな売り文句なものが多くなっている印象を感じます。

 

信じられる情報が増えたね!
お医者さんが進めてるんだから間違いないわよね?迷わなくてすむわね?

 

 

眼科医が言うから信じられる? 本当にそうですか?

レーシックやらIOLやらの手術や、オルソケラトロジーやら・・・

それらを進めるアプローチなら何も言いません、

近視は治らない・・・その主張と矛盾してませんから。

 

自力で視力回復は可能・・・

そんなスタンスでの医学者の参加が増えて来ているのが

ちょっとおかしいと思うんです。

 

そもそも、

医学界で治療や回復法が確立されていない、

効果測定が不十分なものに対して、

万人に効果があると受け止められるような宣伝の仕方はまずいでしょう?

・・・という辺りを絶妙に果敢に?攻めて来ている印象です(^^;)

 

TVの場合この辺りの表現がさらに絶妙です。

表現を変えて視聴者の目を引いて・・・、

でも、商品知識は入れるけど、

視聴者の知識レベルや視力はアップさせない

・・・みたいな(^^;)

 

 

そんなに効果があるなら学会発表すべきでは?

近視、遠視、乱視、老眼、ドライアイ・・・

明らかに何にでも効果が抜群な万能な方法と受け止められる売り方。

理論やしくみが詳しく説明されない違和感も、○○○人が治った!

みたいな書かれ方すると無条件に信じる方って少なくないですよね?

 

いやいや・・・

そんなに効果があったなら、まずは眼科学会などで発表すべきじゃ?

だって、お医者さんでしょ?とも思ってしまう。

 

監修ならまだ頼まれて仕方なく、という状況も想像出来ますが、

「著」はまずいですよね?明らかに自ら・・・としか思えない(^^;)

ああいうのって眼科学会とかから怒られたりしないんですかね?

 

ネタが一回りすると?、また血行改善/血流アップが基本!

みたいなお医者さんがわざわざ言うことじゃないよね?

というところに戻ったりして。

 

 

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大事な見落とし「も」研究が進まない理由

国外に目を向けると多数の医学者や研究者が

「眼の研究」を行っているわけで、

研究者の総数としては、日本国内より国外の方が多いものと思います。

当然、国外からの最新理論や治療の輸入ということもあるわけです。

 

でも、国内外で画期的な成果はあがってない。

 

これらの眼についての医学領域は、

  • ヘルムホルツに縛られている
  • 大事なことを見落としている

・・・から進まないんだと、 個人的には思ってます。

 

もちろん、利権的な影響も大きいとも思います。

 

 

大事な特性の見落とし

近視の研究が遅々として進まないのには、

  • 「日本人と外国人」の違いに目を向けられていない

・・・という所も大きな要因と思うんですよね。

 

例えば、

先進国のアメリカ、彼らの眼球サイズの平均は2mmほど

日本人より小さいようです。

これだけでも色々な条件が変わって、

近視トリガーの違いや近視進行メカニズムの違いを引き起こしそうですよね?

 

そして、誰しもが認める大きな日本人の特性、一重まぶた。

自分が主張している「一重まぶたも視力低下の重要要因」というのが

仮に真実だった場合、

大多数の外国人には一重まぶたは基本居ないんですから、

そこを押し進めて研究する研究者は事実上居ないとも言えます。

 

 

国外の近視の研究成果は日本人に適用出来ない!?

つまり、極端に考えると、

国外で研究成果が出た方法でも、日本人の近視者には効果が期待出来ない!

・・・という可能性もあるワケです。

 

逆に考えると、国外の場合、

  • 病気?あるいは遺伝子に問題が?
  • 脳の認識などに問題が?
  • やっぱり眼に物理的な問題が?

と言うようなアプローチ優先度になるのはごく自然とも言えます。

 

近視者がそもそも少ない環境の中で、よくベイツ医師のような

独自のアプローチする方が輩出されたなぁ・・・とも思います。

だからこそ異端として追いやられ易かったたという側面もあるかも知れませんよね?

 

でも日本人の場合、違う可能性がありますよね?

やはり、日本人をターゲットとした近視の研究が盛んにならない限り、

本当の意味での「医学的治療方法の確立」は遥か先なんじゃないでしょうか?

 

ちょっと実験兼ねた投稿でした(^^;)

プロフィール

やすみん001の研究部屋。40半ばのスモーカーなおっさん。失明恐怖から急遽視力回復の模索/研究を始め、視力0.02⇒1週間で0.4、2ヶ月で2.0(瞬間視力)に回復⇒視力アップ(変化)を画像でどうぞ。「軸性近視+不正乱視+斜視+複視」から脱却出来る独自な視力回復法を有償化すべく模索中(課題や状況ちょっと書いてます⇒)。(自分の脱力さん賞賛で脱力法ベースと勘違いした方が居たので補足)真・視力回復法は、脱力法とは発想と実現手法が異なる視力回復法です(^^;)

アンケートつくりました。ブログ用なので規約上フォームとして貼り付け出来ません。>ランキングサイトに飛んじゃいますけど、出来ればご協力頂けると嬉しいです。ツイッター側でもアンケートやったりしてます。そちらもどうぞ。

 

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