視力回復メカニズム/予防システムの真髄公開希望なら?

近視が進行するメカニズムと眼のメカニズム〜新理論の提唱|眼のピント調節メカニズムと近視進行の原因と理由、そして視力回復理論と回復メカニズム〜ヘルムホルツ理論とベイツ理論のその先へ〜(Ver.19)

からのピックアップ。

 

【子供厳禁】眼球運動を手で触って確かめる〜視力回復ストレッチ&トレーニング実践の効果確認〜やり方と挙動の結果/体感が正しいかを確かめる1つの方法〜

真・視力回復法(やすみん式視力回復法/やすみん流視力回復法)を実践し、

超・短期間での効果を求める場合には、

自身の体感と見え方をフィードバックしてやり方を細かく調整することになります。

(検索載らない対策で別名つけてみました(^^;))

 

基本的なフロー/やり方に従う限りは、

トレーニング/ストレッチの使用法通り、正しくトレーニングがやれているのか?

・・・という不安を抱くことは少ないと考えています。

 

一応どれも、

迷いが少ない体操/ストレッチ/トレーニングに昇華しているつもりですし、

どのステージでも、本当の初期段階を除けば、

極端に分かり易い結果が付いてくるので、判断を迷うケースは少ないと思います。

 

・・・が、確かに、

やり方の選択や個々人の状態によって、

幾つかの必要な停滞期⇒ブレークとなるポイントがあることが想定されます。

 

その場合、

  • 足りないものを足すのに時間が必要なだけな状態なのか?
  • 別の手法に切り替えないといけない、頭打ちの状態になっているのか?

・・・という選択の悩みにぶつかるかも知れません。

 

色んなパターンを想定する限りは、

このような悩みにぶつかる頃には、

幾つか示している反応と対処例に従って、手法やウエイトをつまみ食いすれば、

自分にはこれが今だと合ってそう、

・・・と、

何となく感覚的に正しいルートが分かるようになってる方が多いんではないか?

・・・とは考えています。

 

まぁ、それでも、

  • 理論/理屈と感覚/体感を一致させるための客観的な確認

・・・を行うのも、自信と安心の一助になります。

 

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子供でも簡単に・・・というところまでも目指して、

視力回復のために知りたい眼のメカニズム|独自まとめその26|3D仮想眼球と仮想眼筋という考え方の導入で、誰でも簡単に短期間で視力アップ出来る理由とは?|真・視力回復法〜視力回復コア・ポータル

仮想眼球と仮想眼筋群という変わった概念(^^;)で

ワンクションさせてますが、

  • 素の眼の構造と動きを理解して、体感と一致させるのが一番良いのは確か

・・・でしょうからね。

 

ところで、

視力回復トレーニングのセルフチェックには、

  • 他人に見て貰い確認する
  • 鏡で動きを確認する
  • ビデオで自身を撮影して動きを確認する

・・・などの方法があります。

自身で深い理解するには、繰り返し見れるビデオの方が良さそうです。

 

ただし、微細な動きは、ビデオだと逆に厳しいです。

  • 一番確実なのは、「手」の触感で眼球の動きを捉えること

・・・でしょうか?

 

ただし、この方法は次のような方には向きません(^^;)

  • 幼児や子供(小学生低学年)
  • 自分で手先が不器用だと思う方
  • 緊張で手が震える方
  • 突如、意思に反して手先がビクッとなる癖がある方

爪が長い方とかも普通の方より注意レベルがアップしますね?

 

・・・とは言え、

確認したい眼球動作が何か?

というケースバイケースなんですけどね。

 

想定される眼球の動きに合わせた眼球の触り方をする上で、

どう間違っても危なくは無いよね?

・・・と、考えられる場合には、問題は少ないとは思いますが、

少しでも不安がある限りは止めた方が良いです。

 

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世の中には、眼球や角膜の直接マッサージと言った方法もあります。

個人的には、アリの部類の方法ですが、

扱いが難しいと思うので自分は対応/取り入れる予定はありません。

扱いが難しいと考える理由は色々ですが、自分が考える限りざっと3点あります。

  • 通常では眼球にかかることの無い種類の圧迫で、強膜から内側の組織がどう影響受けるか予想が付かない
  • 眼機能のみの自力変化においてはリミッターがかかるセーフティ機能をスルーしてしまう
  • 眼機能のみの自力変化じゃないと、視力回復トレーニングと融合しない

最初のは、もみ返しみたいな変な反動が翌日以降あるかも知れないし、

目的も達成出来たけど、予想外の組織を壊していたかも知れないなど、素人では扱い切れません。

最後のは、

例えば、角膜直接マッサージで角膜を変形させた直後に、視力回復トレーニングを重ねて、

更に視力アップしたとしても、時間が立ったら、また元に戻る可能性がありますよね?

  • 角膜直接マッサージで変形⇒その変形を維持出来るベストマッチな視力回復トレーニングを行う

つまり、

直接変形はキッカケ⇒維持するトレーニング、のコンボ

・・・がうまく行けば、最高速での視力回復が可能かも知れませんが、

ちょっと簡単ではありませんよね?

 

視力回復のケースの場合、

  • 直接変形はキッカケ⇒維持するトレーニング、のコンボ

よりも、

  • 最初から変形トレーニング⇒維持するトレーニング、のコンボ

・・・じゃないと、

シームレスさと持続性を保つには難易度が高そうですよね?

 

角膜直接変形はキッカケ⇒脱力法を簡単に経験してみたい!!!

・・・には、まだ使えるかも知れませんね? 

おすすめしませんが(^^;)

運がよければ、何度もトライすることで、

入り口が難しいところをクリアーし易くなるかも知れません。

 

話戻します。

逆に、直接マッサージで治そうとした場合は、

  • 直接マッサージで効果を出すなら、最後までそれでやり切る必要がある

・・・とも言えるかも知れません。

 

どこかで、これを、

ナチュラル・オルソケラトロジーってな例え方しましたが、

今思うと、ナチュラルって表現微妙かな?

特殊コンタクトレンズを使わないって意味でナチュラルって書いちゃったけど。

オルソケラトロジー - Wikipediaによると、

オルソは矯正、ケラトは角膜、ロジーは学問・療法を意味するそう。

自然角膜矯正療法・・・自然・・・では無いよね?

 

また、話が逸れました。

 

今回は、どのような触り方をするかの細かいことは書きません。

トレーニングをまだ非公開なのに意味ありませんからね(^^;)

 

ただ、どのケースも超ソフト・タッチで、

眼球の動きを阻害しないよう/眼球を傷めないように確認します。

 

現時点では、

近視/乱視/斜視/複視の改善プログラムの挙動の検証としては、

自分一人しか出来ていないし、

医学的にもきっちり網羅しているワケでは無く、

絶対にそうなるとは言い切れません。

 

ただ、そんな中でも、眼の構造と理論的にそうなるハズ

・・・と考えているものと、あまりにも挙動が違う場合には、

本当に病的要因が隠れているのかも知れません。

 

その場合には、病院(眼科/脳外科など)を受診するのが安心かも知れません。

もちろん自己責任でやり方の模索を更に推し進めるのも選択の一つですけど、

自分がかなりの無茶で大丈夫だったからと言って、

全員がそうとは間違いなく限らないので、この選択はお勧めしません。

 

 

 

 

プロフィール

やすみん001の研究部屋。40半ばのスモーカーなおっさん。失明恐怖から急遽視力回復の模索/研究を始め、視力0.02⇒1週間で0.4、2ヶ月で2.0(瞬間視力)に回復⇒視力アップ(変化)を画像でどうぞ。「軸性近視+不正乱視+斜視+複視」から脱却出来る独自な視力回復法を有償化すべく模索中(課題や状況ちょっと書いてます⇒)。(自分の脱力さん賞賛で脱力法ベースと勘違いした方が居たので補足)真・視力回復法は、脱力法とは発想と実現手法が異なる視力回復法です(^^;)

アンケートつくりました。ブログ用なので規約上フォームとして貼り付け出来ません。>ランキングサイトに飛んじゃいますけど、出来ればご協力頂けると嬉しいです。ツイッター側でもアンケートやったりしてます。そちらもどうぞ。

 

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