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近視が進行するメカニズムと眼のメカニズム〜新理論の提唱|眼のピント調節メカニズムと近視進行の原因と理由、そして視力回復理論と回復メカニズム〜ヘルムホルツ理論とベイツ理論のその先へ〜(Ver.05)

からのピックアップ。

 

近視のメカニズム〜新理論の科学的/医学的臨床データでの裏付け

まずは、下図を見て下さい。

 

眼のピント調節メカニズム(新理論)の図に

「特に大きな崩れ要因(トリガー)」

と自分が考えている部位を強調して、

「それがもたらす近視パターンと治し方」

書き込んだ図になります。

眼のメカニズム〜新理論の提唱|眼のピント調節メカニズムと近視進行の原因と理由、そして視力回復理論と回復メカニズム〜ヘルムホルツ理論とベイツ理論のその先へ〜

 

これが今までぼかして書いてなかった軸性近視に進行するメカニズムの図解パターンのひとつです。

「軸性近視に移行する原因とプロセス〜屈折性近視と軸性近視(図解パターン04)」とでもなりますか。

 

そして、これを予防/防止する、つまり、軸性近視を治す/改善するには、

図中に示した部分を重点的に改善してあげれば良いわけです。

たしかにすなおに納得できるけど、けっきょくは科学的/医学的な裏付けがないのよね〜?
そうだよね〜

ふふふ・・・安心して下さい!(^^;)

科学的/医学的なデータの裏付けならありますよ?

 

次の論文が実に自分の理論を裏付ける証明をしてくれてます。

 

「***************************」

参考リンク: ******************************

 

この論文自体は、

観測事実を客観的にデジタル・データ化して命題提起しているだけで、

そもそもそうなる原因やメカニズムについては不明としています。

 

この論文ではメカニズムの解明がされていませんが、

自分の「近視メカニズム」理論の証明の一旦を担って貰うには十分です。

 

さて、

先の図中で示した「それがもたらす近視パターンと治し方」、

この論文の観測結果の全部のパターンを説明出来ます。

 

背中に衝撃走りませんでした?

自分はこのデータは探してたわけではなく、ある時に不意に見つけたんですけど、

背筋がゾクゾクしました(^^;) 

やっぱり、この新理論・・・正しそうだ、そして、治し方も正しそうだ・・・

これも自信に繋がる大きな収穫でした。

 

医学者による割と近年の紛れも無い科学的/医学的臨床データです。

この論文を特定されても、理論の一部しか推測出来ないと考えますが、

念の為、現段階では伏せておきます。

 

 

プロフィール

やすみん001の研究部屋。40半ばのスモーカーなおっさん。失明恐怖から急遽視力回復の模索/研究を始め、視力0.02⇒1週間で0.4、2ヶ月で2.0(瞬間視力)に回復⇒視力アップ(変化)を画像でどうぞ。「軸性近視+不正乱視+斜視+複視」から脱却出来る独自な視力回復法を有償化すべく模索中(課題や状況ちょっと書いてます⇒)。(自分の脱力さん賞賛で脱力法ベースと勘違いした方が居たので補足)真・視力回復法は、脱力法とは発想と実現手法が異なる視力回復法です(^^;)

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