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【軸性近視は治る!】ヘルムホルツ理論とベイツ理論を包含・拡張し、足りない新理論を加えた、スーパーセットな視力回復理論/軸性近視回復法⇒やすみん001流 真・視力回復理論|視力回復コア・ポータル

ヘルムホルツ理論VSベイツ理論・・・お互い足りないから争ってるんだよね?僕が間を埋めてあげたから仲良くしなよ?
なんて傲慢なの???

 

最近、キャッチーなタイトルをちょっと意識しています(^^;)

 

そして、良い名前がサッパリ浮かばない・・・

いい加減、ダサダサな「やすみん001流(仮)新・視力回復法(理論)」

って表記止めたいんですけどね・・・(^^;)

真・視力回復理論 or やすみん001流 真・視力回復理論

に変えました(また、ころっと変えるかも知れませんが(^^;))

 

 

ヘルムホルツ理論とベイツ理論って何?

アチコチで書かれてるんで、簡単に。

 

  • ピント調節は水晶体でのみ⇒ ヘルムホルツ理論

 

  • 外眼筋でもピント調整が行われる⇒ベイツ理論

 

 

 

さて、

ベイツ理論(ベイツ・メソッド)は本当に異端?

ベイツ理論(ベイツ・メソッド)が異端と追いやられた理由や歴史、

そして科学方法論に基いて裏打ちされてない「ベイツ理論」が、

未だに根強い人気で生き残ってるのか?

もう少し知りたい方はどうぞ⇒

 

 

眼に関する医学・脳科学領域は現在も研究進行中

結局、まだ良く分かってないコトが多過ぎる状態なんですよね。

眼に関する脳機能の領域しかり、

眼に関する遺伝子の領域しかり・・・

 

究極の設計図である遺伝子、

ブラックボックスでもある遺伝子・・・

 

近視要因の遺伝子がついに発見された!!!

ってなニュースは国内外含めて過去に幾つかありますが、

究極の設計図を手に入れてるハズなのに、

対処方法が一向に出て来ない(^^;)

 

そして、

統計的にも有意な結果が出た!

なんて新聞記事にもなってる「視力低下要因の遺伝子発見!」

なんて最近のニュースも、

数字的に組み直して紐解いたら、あれ?本当に有意な結果なの?

としか見えないし・・・

どうぞ⇒

 

 

そんな状況が長年続いているし、

自分も父親が目が悪いという状況下にも関わらず、

自分が視力が回復した経験や、

自分で考え出した理論の模索・検証を合わせて考えると、

結局、

 

遺伝子・・・ってのは近視(近眼)にほとんど影響無い方が多いんじゃない?

・・・と、自分結論。

 

まぁ、自分みたいな素人がこんな記事書いてもさっぱり反響無いワケですケド(^^;)

 

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遺伝子要因が薄いなら、視力回復に光

遺伝子要因が薄いなら、視力回復に光が見えて来るワケです。

 

遺伝子の設計図で、生まれつき目が悪い、あるいは目が悪くなる・・・

と揺るがない確定事項に縛られているのでなければ、

自力の自助努力で視力回復出来る可能性は少なくない!

というコトでもあります。

 

 

 

でも・・・

世の中「視力回復」努力が報われない方が多いっぽいよね?

現実は甘く無く、

 

  • 本を買って、自宅で努力してるけど視力がなかなか回復しない・・・
  • 視力回復アプリで自宅でやってみたけど視力がアップしない・・・
  • 有償の教材なんかを買ってやってみたけど、やっぱり回復しない・・・
  • 視力回復センターなどに通ってもみたけど、それでも回復しない・・・
  • 眼を良くする道具を買って使ってみたけど、視力がアップしない・・・
  • ブルーベリー、カシスとかのサプリメントにも頼ってみたけど、効果があるように感じない・・・
  • 視力回復ちょっとしたけど、トレーニング止めたらすぐに視力低下して戻ってしまった・・・

 

そんな方々が少なくない(多い?)のも事実。

 

 

 

視力回復の努力が実らないのは何故?

なかなか視力が回復しない、出来ない根本的な理由についても

眼の構造をベースに、視力が低下する仕組みを書いています。

 

大抵は、軸性近視、屈折性近視が綺麗に分けられて論じられてます

自分の考えは、どちらも同時に起こっているコトが多いでしょ?・・・です。

 

複合した要因で視力低下が起こっているのに、

適切じゃないトレーニングをしてたのでは、それは当然回復しませんよね?

 

屈折性近視要因が大きいのに、

軸性近視への効果が強いと考えられているトレーニングを頑張っている、

またはその逆とか・・・

 

この辺りの詳しい内容について知りたい方はどうぞ⇒

 

近視の原因が、複合要因だった場合、もうアウト

さて・・・

今の視力回復業界は基本どちらかの派閥に与する感じなんですよね。

 

だから、

近視の症状に合ってないトレーニングをしている

ってコトが起こりやすくなってる。

 

そして、そもそも、

「視力回復値(造語)の小さいトレーニングをしている」

 

だから、

軸性近視あるいはその複合ともなると治せない

・・・というスパイラルに陥ってると考えられます。

 

 

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もちろん、

視力回復法には、両理論を採用していると謳っているトコロもある

「両理論の採用」を謳ってるトコロもあります。

 

あれ?宣伝文言変えたんじゃないの???

「軸性近視にも効くかも?」⇒「軸性近視に効く」

ここ最近で検索ヒット状況が変わって来てる気がします。

ご参考⇒

 

 

 

結局、足りない

でもね〜

だけど、それだけじゃ足りないんです、多分。

 

ヘルムホルツとベイツを足しても、軸性近視を治すには足りない!

そう考えてます。

 

特に軸性近視に関しては、

大事なトコロへの着眼が足りてない。

 

双方それぞれの理論ベースで、

画期的、驚異的と言えるほどの結果を出せていない、

その根本的な原因は、そもそも双方の理論を単純に足しても足りないトコロがある

・・・ってコトに尽きると思ってます。

 

だから、軸性近視の回復は余計にうまく行かないんですよ。

 

 

 

ベイツとヘルムホルツでどのタイプの近視を治せるかの判定表

 

(未来からの追記2)

 

この項に関しては、

新・視力回復トレーニング・ライト|具体的な視力回復トレーニングについて書いています−視力回復コア・ポータル

乱視のメカニズム図解パターン01〜角膜乱視と水晶体乱視の混合しているケースの状態遷移と状態+毛様体筋トレーニングで視力が回復出来ない理由〜新・視力回復法〜視力回復コア・ポータル

屈折性近視だから自分は眼球の変形は無いと思う・・・本当ですか???

どうして眼球が変形するとヘルムホルツやベイツ・メソッドで治せなくなるの?

 

という項目を読んだ方がわかり易いかも知れません。

 

 

(未来からの追記)

 

こう書くと何となくイメージし易いと思います。

近視の主因とヘルムホルツ・ベイツ2大説で治せるかどうかの判定表を作って見た+いっそこう分類したら良いんじゃない?の勝手分類

 

詳細どうぞ⇒

 

 

 

じゃあ、どうしようも無いの???

両理論のスーパーセットな視力回復理論&メソッド

自分の理論はそういう意味ではどちらにも属してません

両方を尊重しつつ、足りない「間」を埋めています。

 

「間」を埋めてるってのは正確じゃないですね。

「間を埋める」+「短時間回復の為に拡張している」

って感じでしょうか?

 

そういう意味では、大げさな表現にも見えますが、

スーパーセットな理論・メソッドであるワケです。

 

つまり、

 

やすみん001流 真・視力回復理論(コア・メソッド)=

ヘルムホルツ理論(メソッド拡張) + ベイツ理論(メソッド拡張)+ 新・理論(新メソッド)

 

と言う感じでしょうか?

 

本当に病的な機能不全が無い限り、

大抵の方は、結構な視力向上幅を伴った視力回復が出来るのでは?

と考えています。

 

 

 

(追記)

医学の素人がプロでも知らない視力回復法を発見できるものなの???

 

(追記)


危険だなぁとボツネタにしてたのに放出しちゃった記事↓・・・折角なのでちょっと追記。

この記事に書いた「角膜性調節」がヒトにも適用される話なら

医学界でそれなりに認識があるはずの内容ということになります。

 

でも、ベイツ説にもヘルムホルツ説にも含まれていない内容です。

医学的見地からもすでに双方の理論に隙間があるって証明になりますよね?

 

更に脳科学的な視点なども加わってくると、もう隙間だらけ(^^;)

 

つまり、

自分みたいに、医学的に素人だけど、

画期的な視力回復法に繋がる色んな隙間を発見することは十分有り得ることなわけです。

 

 

 

 

(追記)

超・短期間、超・短時間の視力回復が可能な理由・・・など

ベイツ説、ヘルムホルツ説ベースの一般的な視力回復トレーニング法・・・

 

最近のトレンド?は、1日数分での視力回復ね?
お手軽簡単に視力が回復出来るのが一番だもんね〜?

 

でも、

適切じゃないトレーニングしても効果は出ないし、

そんな軽いトレーニングじゃいつまでたっても大きな効果は出ないよね?

ってな状態にはまっている方は少なくないと思います。

 

 

 

この状態を改善するには?と考えると・・・

スマホやPCのディスプレイなどの小さい画面を使ったソフトや

アプリでいくらトレーニングしても、

 

脳みそを鍛えれば視力が回復するよ?・・・なんて言われても、

 

マッサージして血行を良くすれば目がよくなる!なんて言われても、

 

1日たった数分のトレーニングで視力が超回復!なんて言われても、

 

食べ物やサプリや目薬で簡単に治る!なんて言われても、

 

簡単・軽いトレーニングで視力アップ!なんて言われても、

 

 

何か治せる気がしないわよね?(^^;)

 

 

まずは、

根本的な原因・要因をキッチリと把握して、

本当に適切なトレーニングを選択して適用する・・・

だと思うんだけど、世の中の手法の流れはそうなってない(^^;)

 

 

子供向け視力回復の領域で、

上で否定したツールやトレーニングでも、

結果もそれなりに出てるっぽいのは、

やっぱり、子供には「仮性近視」が多いから・・・なんでしょうね?

 

 

 

こんな状態になってるのは、

適切な視力アップ・トレーニングの選択がうまく出来てないだけじゃなく

やはり、

視力低下の原因や仕組み(メカニズム)をきちんと捉えているか?

それを回復させる手法と理論は十分に的を得ているのか?

その視力回復トレーニングの回復効果は十分なのか?

・・・と言ったあたりの検討?がやっぱり不十分なんだと思います。

 

いわば、これも「隙間」と言えば「隙間」だよね?

 

次の枠内がちょっとだけ超短期回復の秘密を書いた記事ね?

 

「他の視力回復法と比較して、圧倒的に短期間で視力回復出来るのは何故か?」

そのコンセプトとメカニズムをちょっとだけ書いてます

 

 

 

 

次の枠内は、確かに「誰も着眼・着目してない」「隙間」部分に踏み込んで何かを見つけてる可能性があるっぽい?ってのを感じて頂ける内容と思うわ? 
具体的な理論と手法が非公開で信じにくいだろうけど、これで少しは信頼性・信憑性が増すかも?って話だね?
視力回復業界や医学界の常識が間違ってます!と常識を覆えす内容になってるわね(コアな秘密がばれない程度にかなり内容を抑えてるみたいだけど)。 まぁ、素人考えで間違ってるって可能性もゼロではないんだけど、結果的に、視力が回復するという結果が出せてるのは事実だから、仮定や想定に一部間違いがあっても、その内的確に修正出来るんじゃない?

 

この記事のコメントを読むのも面白いかもよ? ⇒

 

 

(2016/04/15追記)

こんな感じのアプローチも始めました。

眼のメカニズム〜新理論の提唱|眼のピント調節メカニズムと近視進行の原因と理由、そして視力回復理論と回復メカニズム〜ヘルムホルツ理論とベイツ理論のその先へ〜

 

プロフィール

やすみん001の研究部屋。40半ばのスモーカーなおっさん。失明恐怖から急遽視力回復の模索/研究を始め、視力0.02⇒1週間で0.4、2ヶ月で2.0(瞬間視力)に回復⇒視力アップ(変化)を画像でどうぞ。「軸性近視+不正乱視+斜視+複視」から脱却出来る独自な視力回復法を有償化すべく模索中(課題や状況ちょっと書いてます⇒)。(自分の脱力さん賞賛で脱力法ベースと勘違いした方が居たので補足)真・視力回復法は、脱力法とは発想と実現手法が異なる視力回復法です(^^;)

アンケートつくりました。ブログ用なので規約上フォームとして貼り付け出来ません。>ランキングサイトに飛んじゃいますけど、出来ればご協力頂けると嬉しいです。ツイッター側でもアンケートやったりしてます。そちらもどうぞ。

 

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