はじめに

軸性近視で視力0.02〜0.04程度にまで視力が低下していた、

40半ばのおっさん、やすみん001(yasumin001)です。

 

視力を失うかも?の恐怖な出来事から本気で視力回復に取り組み、

一重まぶたが視力悪化の大きな元凶であるとの考えから、

独自の仮説⇒検証、トレーニング模索を繰り返しました。

 

1週間で0.4まで回復、模索の約2ヶ月間で、

超瞬間視力あるいはゾーンに入ることで、

視力2.0を出せる眼にまで回復しました。

 

ゾーンって何?それはひとまず置いておいて。

 

ついでに3日で二重まぶたになりました(^^;)

 

視力2.0を経験してからは、

一気に視力が回復してしまい、悪い状態にもう戻らない・・・

という状況を極力避けるようにしてきました(^^;)

 

元々が相当に目の状態が悪かったこともあってか、

脳みそがまだ強く主張して来ないので、

スイッチを切り替えるように、眼の状態を切り替えられます。

 

なんで素直に一気に良くしてしまわないのかって?

色々と模索したかったから・・・(^^;)

 

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まだ、色々と検証・模索を繰り返している最中ですが、

正直、画期的で驚異的な視力回復法を編み出してしまったと思う(^^;)。

 

まだ名前の無いこの視力回復法。

(仮でやすみん流新・視力回復法にしてますが(^^;))

 

子供への適用は無理かなぁ・・・と、思ってましたが、

一旦習得してしまえば、

「呼吸をするように視力回復トレーニングを出来る」

ってなことが可能なレベルにまでこなれてきたと思っています。

 

視力回復は、「トレーニング」が重石になってることも多そうですし、

気楽に気持ちよく続けられるのが一番です。

 

もちろん、ブログ記事を書き始めた当初から、

・ハードなトレーニング無しでは、短期間で視力が回復する訳が無い。

・一日5分のトレーニングとかじゃなく、毎日、何百回でも繰り返すべき。

という基本スタンスは変わってません。

 

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「ハードなトレーニング」をどう定義するかが大事です。

 

自分の言うハードなトレーニング・・・

ざっくり表現すると、

その目的は、眼機能、脳機能にハードな負荷を与えて、

オーバーシュートさせてこそ、回復が早くなる・・・

という意味です。

厳密には、色々な意味と状況が込められてるんですが、

まぁ、そんな感じで理解頂ければまずは良いかと。

 

一般的に、

体にハードな負荷を与えるのには、

本人のハード感(苦しい感)無くしては有り得ない・・・

というのが一般常識でしょうが、

眼機能の場合は、そうでもないかな?

ある意味、

加圧トレーニングみたいない事がうまくやると出来る・・・

とでも言えば分かりやすいでしょうか?

 

メイン活動は、「天人鳥のいる暮らし(本館)」で、

視力回復に関係する色んな記事を、

極力、人とは違った視点で書いているつもりです。

 

それらもまとめながら、ちょっと視力回復のポータルっぽく

していこうかと思ってます。

視力回復の記事、早く困る方より困ってる方々の目に届くようになりますように
プロフィール

やすみん001の研究部屋。40半ば過ぎののスモーカーなおっさん。失明恐怖から急遽視力回復の模索/研究を始め、視力0.02⇒1週間で0.4、2ヶ月で2.0(瞬間視力)に回復⇒視力アップ(変化)を画像でどうぞ。「軸性近視+不正乱視+斜視+複視、はたまた、眼精疲労や頭痛やドライアイ」から脱却出来る独自な視力回復法を有償化すべく模索中(課題や状況ちょっと書いてます⇒)。(自分の脱力さん賞賛で脱力法ベースと勘違いした方が居たので補足)真・視力回復法は、脱力法とは発想と実現手法が異なる視力回復法です(^^;)




アンケートつくりました。ブログ用なので規約上フォームとして貼り付け出来ません。>ランキングサイトに飛んじゃいますけど、出来ればご協力頂けると嬉しいです。ツイッター側でもアンケートやったりしてます。そちらもどうぞ。

 

 

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